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E-Life International Schoolとは

 2012年、看板講師であるチェリル・ベルナルディーノ・初本(愛称:チェリー)の自宅の1室を開放して、子供たちに英会話を教え始めたのが「E-Life」の 始まりでした。開始当初は8名の生徒とのスタート。しかし、チェリー先生の子供たちの目線に立った「体を動かしたり歌ったりする楽しい授業」は、子ども達の心をしっかりと掴みました。そして「楽しみながら自然と英語が身につく」と口コミでその噂が広がってゆき、開始1年を待たずして30名を超える子供たちが集まるように。元々自宅の1室を使用していたため、部屋に子ども達が入りきれなくなり、2015年「E-Life」は船橋法典駅近くに、地域としては初となる英語による教育施設「E-Life International School」として開校しました。この開校を期に元々の英会話コースに加え、「プリスクールコース(私立保育施設)」・「アフタースクールコース(放課後教室)」の2つを同時に開設。そして現在では総生徒数150名を超え、さらに海神校、市川校を開くに至りました。


 E-Life International Schoolでは少人数での保育、教育を行っています。それは開始当初の小さな部屋で行っていた授業で得た「子どもとの距離感の大切さ」に裏打ちされています。既存の大手英語教室やインターナショナル施設では行えない、クラスの中で先生との距離の遠い子(結果として英語が身につかない)ような「その他」の子を作らないこと、「英語を使ったビジネス」にしないことを何よりも大切にしています。また、チェリー先生の元に集まった教師陣は、しっかりと厳選された人格・スキルを持ちあわせているので、子ども達の興味・感心を最大限に発揮し、子ども達自ら英語を吸収し人間性を成長させていきます。


 小さな学校だからこそできる保育・教育・人間関係・成長がE-Life International Schoolには沢山つまっています。学校の見栄えやサイズ感ではなく、どうか本質をみていただければ幸いです。


E-Life International School 施設管理長 初本建吾

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